子供に罪を被せる

会社のシャッターの鍵が盗まれたようだ。

その時の状況からして外人の子供が犯人だと社内で推察されている。

インターネットと電話の修理や点検をしたいですという謎の迷惑電話も私が入ってから定期的鳴り続けている。

危害が及んだらすぐ私は辞めると言っているのに。


…辞めて欲しいのだろうか?笑


私の家も入られ、火災報知器にカメラがついているものに変更されていたし

タマルというストーカーは何をしでかすか分からない。

自分の手は染めないで雇った人にやらせる。

今回は子供にさせたようだ。

可哀想に、そんなろくでもない親に育てられて…


会社に忍び込んでやりたいことは多分あれだ、と思う。あれに仕掛けをつけたいだとかそこらへんだろう。


24時間私の生活をいつでも見られるようにしておきたい。

何時に起きて、何を食べ、何を話し、どんな服装で出かけ、どこへ向かい、何をして、好きなものには嫌がらせをして、ネットと位置情報は常に共有、盗聴と盗撮を繰り返し、何時に寝たのか

ストーカーという生き物はずっと見ていたいのである。

そして本人はそれを病気や犯罪だと気付かず自己正当化を常にして覗きを趣味として生きている。


昨日は家を出てすぐサイレンが鳴り

駅でサイレンが鳴り

途中駅停車でサイレンが鳴り

着いた駅を出て歩いていたらサイレンが鳴り

ボイトレが終わって外に出たらサイレンが鳴り

帰宅途中の停車駅でサイレンがなり

最寄り駅に着いて自転車を漕ぎ出したらサイレンが鳴った

嘘ではなくこれが私の日常である。

誰かに相談しても頭のおかしい人だとレッテルが貼られるだけなので身近な人にしか言っていない。

一人で出かけると100%鳴ることは正直今までの人生で無かった。

なので私は頭がおかしくなったわけでもない。

その被害を受けている関係者周りだけが知る事実、

私も逆の立場だったら理解できないだろう。

(※サイレン:ほぼ救急車、時々パトカー消防車)


警察は何のために居るのだろうか。

そんな世の中を知ってしまった私は世の中の闇を肌で感じながら自分の精神性を高めさせてもらっている。

爆音で空出動する緊急車両音を聴きながら、

あぁ、私はこんな悪い人に育たなくて良かったと心から思っている。

嫌がらせをされて潰れるのではなくむしろそんな人々と精神性がどんどん離れて行くことに

最近は少し嬉しさを感じるほど。


人は心の持ち方一つで変わる。

他の人がどうだからではない、

「自分に集中」

ブレた時はこれが1番。